ホームへナに混ぜるといいオイルハナヘナ オイル 60ml
商品詳細

ハナヘナ オイル 60ml[HOIL]

販売価格: 2,500円 (税別)
[在庫あり]
数量:

ハナヘナ オイル 60ml

 

動画 ⇐ 本人登場のハナヘナチャンネルもどうぞ♪

ハナヘナ オイル 60 ml

 

ハナヘナオイルについてのお問い合わせ

 

ヘナに混ぜて使う時は、写真のように2センチくらい出して混ぜてくださいね。

ハナヘナとの相性にこだわった念願の商品!

「ヤシ油」と「ホホバ油」が主成分!

ハナヘナとの相性がバッチリなアウトバスオイルです。

ハナヘナを作るときに 少々

ブロースタイリング後に 少々

少量で効果ありの オイルトリートメント。。。

 

オイルについて

 

オイルと言えば健康に良いオイルから

摂取しすぎると健康に悪いオイルなど

なにがよくてなにがいいのかよくわからないものですよね(笑)

まぁ、なんでもやりすぎとりすぎはダメだということですが

使う側のモラルってのも現代社会では結構な比率をしめてると思います。

当社にもハナヘナオイルって商品があるので

その説明をしておこうかと思います。

 

 

こちらのオイルは、ハナヘナ オイルという商品名ってだけで

ヘナから取れるオイルではありません。

 

主成分は、濃厚なヤシ油とホホバ

 

主成分は、ココナッツオイル(ヤシ油)とホホバオイルでして

基本的には髪の毛に使います。

普通にお風呂でシャンプーして、トリートメントして

お風呂上がりにアウトバストリートメントとして使うことができるのですが

商品化されてる髪用アウトバストリートメントとしては

かなーり濃厚ですので、髪の毛のダメージしてる部分に塗布して下さい。

 

液体のロウ脂質(天然)

 

ホホバを主成分にして濃度を濃くした理由としては

ホホバオイルっていうのは、いわゆるオイルという脂質ではなく

液体ロウなので、浸透性、分散性がよく熱にも強いんですね。

そして、固化力もあるので ヘナ(ハナヘナ)高分子との相性は

とてもよく、ダメージするのは毛先が大半ですので

ドライヤーや毛先をクルクルカールで遊びをつけるにはどうしても熱を使いますよね

そんな熱から髪を守ることも想定して濃度を決めています。

 

インドのスーパーマーケットで売っているココナッツオイルみたい

 

濃度が濃い分 冬など気温が低い季節には分離したりとちょっと商品としては

難点もありますが、現代の傷んだ髪に対応するにはこれくらいがちょうどよい♫

たっぷりつけてもガッツリ被膜(シリコン)ではなく

シャンプー(洗剤)で簡単に落ちるので髪をリセットすることもできます。

それ以外の使い方としては、ハナヘナに少量混ぜたり(量はいろいろ試してみて下さい)

もできます。

 

 

僕は夏なんかには肌に塗ったり(日焼け防止)、乾燥した頭皮に塗布したり

浸透するオイルなのでベトつかないし、洗剤で簡単にリセットできるので

いろいろと使っています。

 

※ 秋から冬場にかけて気温が低くなってくると、固まる油分と【固まらない油分】が
  分離しますので少し温めて軽くふってお使いください。

 

  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス